まだまだ現役!!Anker Soundcore Liverty4

イヤホン

今回は、購入から約4年が経過した今でも愛用している「Anker Soundcore Liverty4」について紹介します!!

僕の手元にあるガジェットで最年長のガジェットです笑

そんな愛着湧きまくりのワイヤレスイヤホンを徹底的にレビューしていきます!4年レビューなんてしてる人いるんですかね笑

ぜひ最後までご覧ください!!

性能

まずは、性能についてサクッとまとめてみたいと思います。

項目内容
製品名Soundcore Liberty 4
価格14,990円(税込)
カラーミッドナイトブラック / クラウドホワイト / スカイブルー / ワインレッド / シャンパンゴールド
ドライバーA.C.A.A 3.0 搭載 9.2mm × 6mm デュアルダイナミックドライバー
音質機能繊細でリッチなサウンド / ハイレゾ再生(LDAC対応) / HearIDによるパーソナライズEQ / 3Dオーディオ(音楽モード・ムービーモード)
ノイズ関連ウルトラノイズキャンセリング 2.0(環境に応じて自動調節) / 風切り音低減機能 / 外音取り込みモード
再生時間通常モード:最大9時間(本体) / 最大28時間(ケース併用)<br>ノイキャンON:最大7時間(本体) / 最大24時間(ケース併用)<br>15分充電で約3時間再生(短時間充電)
通信規格Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント2台同時接続対応
防水性能IPX4(イヤホン本体のみ)
通話性能6マイク+ノイズリダクション機能でクリアな通話
ヘルス機能心拍モニタリング / ストレスチェック / 姿勢リマインダー / ワークアウト機能(※医療機器ではない)
装着感関連CloudComfortイヤーチップ(独自2層構造) / コンパクト&ミニマルデザイン(前モデルより本体14%、ケース12%小型化)
操作感圧センサーコントロール(タッチ誤操作を減らす) / Soundcoreアプリで各種設定(EQ、3Dオーディオ、NC、操作カスタムなど)
充電USB Type‑C / ワイヤレス充電対応(ケース)<br>充電時間:イヤホン約1時間 / ケース約2時間(USB‑C)・約3時間(ワイヤレス)
サイズ・重さケース:約59 × 57 × 29mm<br>重さ:約6g(片耳) / 約55g(ケース含む)
防水・その他注意LDACはAndroid 8.0以降&対応端末のみ / マルチポイント時はLDAC非対応 / アプリはDAP非対応 など

今見ても、なかなかいい性能してますよね笑

4年前の性能とは思えないぐらい優秀なスペックなのですが、個人的に優れているなと思っている点はLDACに対応しているという点。

僕はiPhoneユーザーなので残念ながらこの恩恵を受けることはできませんが、1万円台のイヤホンでLDAC対応のイヤホンはそう多くはないと思うので当時としてもなかなか貴重な性能だったのではと思います。

使用感

使用感に関しては本当に文句のつけようがありませんでした。

付属品でイヤーチップがサイズごとにたくさんついているのも嬉しいポイントで、自分の耳に合った大きさのものを選ぶ事ができます。

バッテリーの持ちもなかなか良く、購入当初は1週間に1回充電するかしないかぐらいで使えてました。

今ではかなりヘタってしまって、充電の頻度は多くなりましたが、それでも気になるほどではないです。

↑バッテリーに関しては使用する人によってかなり持ちが変わってくるので参考程度に。ちなみに僕は毎日朝と夜の通学で電車に揺られながら使っていました。片道40分ぐらいです!

少し残念な点

少し残念な点としては、長時間使用していると耳が疲れて痛くなってくるということで。

これに関しては完全に個人差があると思いますが、1時間、2時間つけてるとちょっと痛くなってしまいます。どのイヤホンもそうなんですかね笑

もう一つ気になる点をあげるとするなら、イヤーピースが結構外れやすいです。これもサイズによって差はあるかもしれませんが、僕の場合Sサイズの右耳がめちゃくちゃ外れやすかったです。

まとめ

今回は、僕が愛用しているAnkerSoundCore Liberty4についてご紹介しました。性能的にもデザイン的にもまだまだ現役で最高の相棒です。

通学が車になったので少し使用する頻度は減ってしまいましたが、旅行やちょっとした勉強を支えてくれています!

型落ちですし、セールでかなり安くなる商品なので、タイミングがあればぜひチェックしてみてください!

これからもガジェット楽しんでいきましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました